広島デリヘル記


風俗嬢の顔面騎乗で臭いを堪能した

俺はかなり変態な性癖を持っている。というより、単純に女性のアソコの臭いが好きなんだ。人によって微妙に臭いが違うし、あのツーンとしてエロ酸っぱい臭いが本当にヤバいと思うんだよね。恋人がいたときは、彼女が何日もはいたパンツをもらったり顔面騎乗をしてもらったりして興奮していたが、今はそういうことをしてくれる相手がいないのでかなり欲求不満気味。性欲を貯めるとヤバい方向に暴走しかねないので、俺はデリヘルのホームページをチェックして好みの風俗嬢を探してみた。自分の好みは何といっても可愛らしい風俗嬢。身長が小さくて小柄で目が大きい女性を見ると、本当に興奮するしアソコの臭いをかぎたくなる。今回のデリヘルではすぐにいい感じの女性が見つかったので指名した。家に来てから彼女に顔面騎乗をしてもらった。初めは服を着たまましてもらい、次はショーツ一枚でしてもらって、最後はすべて脱いでしてもらった。きているものが少なくなるたびに臭いが強くっていって、最後の最後で思いっきり射精できた。

おっぱいフェチな俺が風俗嬢とエッチした

女性のおっぱいを見ているだけでも幸せな気分になれる俺は間違いなく変態だと思う。家ではいつもネットの動画で、おっぱいが揺れているのを見たりパイズリがほとんどのエロ動画を見たり、本当に俺っておっぱいが好きなんだなって思う。でも、見ているだけでは満足できなくなる時があって、そんな時はおっぱいが大きい風俗嬢が多いデリヘルのホームページを見るんだ。デリヘル店って店によって特徴があって、俺が今回選んだ店は全体的に胸が大きい子が多いんだ。そのため、身長が小さめの胸が大きい子なんてなかなか見かけないのに、このお店には自分好みの風俗嬢がいるから予約してみた。実際に家に来た風俗嬢は確かに胸が大きくて柔らかそうだった。玄関で軽く胸を触ってみるとヤバいくらいに興奮してしまって、すぐにベッドに行って彼女を押し倒した。それから、彼女のおっぱいに勃起したものを挟んで何度も腰を振っていると、すごく気持ちよくなっておっぱいの中に精液を発射。久しぶりに大量に発射できてよかったな。