広島デリヘル記


潮を吹いてくれた風俗嬢

結婚をしてから夜遊びをしていなかったし、ほとんど家族サービスばっかりだった。でも、たまには嫁とは違う女性と遊んで精力を高めたくなるんだよな。そのため、俺はちょっと離れた場所にあるデリヘルのホームページをチェックしてから、好みの風俗嬢を写真見ながら探してみた。俺が昔デリヘルを利用した時はホームページなんかなかったので、予約をする前から風俗嬢の写真を見れることに驚いた。しかも、俺の好みにピッタリな明るくていい感じの風俗嬢が数人いた。その中でも、お尻が小さめで胸が大きめというアンバランスな体系をした風俗嬢をホテルに呼んだ。ホテルでは多少ベッドを汚しても大丈夫なため、今回は風俗嬢にたっぷり潮を吹いてもらいたい。そのため、俺は彼女をすぐにベッドに押し倒して優しく全身をマッサージした。そして、ゆっくりアソコの中に指を入れて柔らかく愛撫した。すると彼女は大きな喘ぎ声をあげて感じて、10分後には大量の潮を吹いた。それから俺は自分でシコシコしてぐったりしてる彼女に精子をかけた。

デリヘルの受付は意外と情報通

風俗嬢が激しく喘いでイク瞬間っていまだに見たことがない。エロ動画では演技なのかよくわからないので何とも言えないけど、目の前で腰をガクガク震わせながら行く姿を見れたら、さすがにすごいんだろうなって思う。そのため、俺はデリヘルを頼んで新人の風俗嬢を攻めてみることにした。ちなみに、この新人の風俗嬢はデリヘルの受付から教えてもらった情報で、いつ入店するかはわかっていた。デリヘルの受付って、結構情報通でもあるので仲良くしておくと、俺みたいにいいことがあると思う。家に来た風俗嬢と一緒にシャワーを浴びているとき、俺は彼女が立ったままの状態で手まんをしてみた。普通なら多少感じたらやめると思うが、俺は激しく彼女の中をぐちょぐちょかき回した。それが、彼女にピンポイントだったらしくて、思いっきり潮をだらだら垂らしてガクガク震えていた。彼女の変わり切った姿を見て、俺もバスルーム内で彼女の手を使ってシコシコした。そして、最後に彼女の顔面に向けて発射した。