広島デリヘル記

好みの風俗嬢のパンツの臭いを嗅いだ

恋人に言えないような性癖を持っていると、ふとした瞬間にすごくつらくなる。俺は女性のショーツの汚れフェチで、あのツーンとした臭いとかぴかぴ感がたまらなく好きなんだ。そのため、たまにパンツを買ったりしているんだけど、最近は知能犯も増えてきてそれが本当に相手が穿いたものかわからないし、半分疑心暗鬼っぽくなってるんだよね。それなら、目の前で汚れたショーツを脱いでもらえばいいわけで、俺はデリヘルを利用して好みの風俗嬢のパンツをゲットすることにした。ちなみに、可愛らしい風俗嬢のショーツが異常に臭かったりすると、ヤバいくらいに興奮してしまってすぐに射精する癖があるんだ。デリヘルから派遣されて家に来てくれた風俗嬢は、目が大きくてかなり若く見えるアイドルフェイスの女の子。彼女のような可愛い女性のパンツの臭いを嗅げるなんてそれだけでもヤバい。目の前でパンツを脱いでもらうと、すでに黄色い染みと濡れた跡がくっきり残っていた。俺はその匂いを嗅いで勃起したものをシコシコした。すると、ありえないスピードで射精してしまった。

夕日を浴びる女性

風俗嬢とエッチしてお互い気持ちよくなれた

何となく人恋しい感じがしたのでデリヘルで好みの風俗嬢を家に呼んでみた。初めはベッドの上で軽くキスをしてから恋人がするようないちゃいちゃラブラブをした。そこで、お互いの敏感な部分を刺激していると、いつの間にか俺の男根はフル勃起していた。このまま射精してしまうとかなり時間が余ってしまうので、一時休戦をして一緒にシャワーを浴びた。シャワーを浴びている間はなるべくエッチなことをしないで落ち着かせようと思っていたんだけど、風俗嬢の魅力的な体を見ていると興奮してしまう。しかも、風俗嬢も乳首が立っていたりアソコが濡れていたりしてすごくいやらしかった。そのため、バスルームの中で再びエッチが始まってしまい、俺たちはシックスナインの態勢になってお互いの敏感な部分を舐め合った。俺自身すごく気持ちよくて何度もびくびくしていたけど、それ以上に彼女もヤバいくらいに興奮していたみたいで、最後はお互いに絶叫をあげながら絶頂を迎えた。デリヘルっていつでもエッチなことができるから本当に助かるわ。