広島デリヘル記

同級生が風俗嬢になっていた

久しぶりに同窓会があって参加してきたんだけど、女性たちがすごく美しくなっていてびっくり。その中でも、小さいころ太っていた女性がモデルのような体系になっていたから驚いた。彼女と話をしていると、現在は近所のデリヘル店で働いているらしく、風俗嬢として結構人気が高いらしい。その場で彼女にエッチなことは言えなかったけれど、何となく彼女とエッチがしたかったので、彼女から勤務しているデリヘル店を教えてもらって、数日後に家に来てもらった。すると、彼女は初めからキスやテコキをしてくれてかなりサービス良くしてくれた。愛撫を受けていた時に何となく昔のことを思い出して、まさか彼女とエッチをするような関係になるとは思わなかった。しかも、彼女って結構テクがあって同級生でありながら風俗嬢というこの関係がまたいいシチュエーションになった。彼女のフェラで最後は射精すると、彼女は俺にサービス券をくれた。次回利用すればさらに割引率がアップするといわれたので、しばらくは彼女に性欲処理を頼もうかな。

風俗嬢に目隠しプレイをして感じさせた

エロい女とエッチするとめちゃめちゃ気持ちがいいっていうけど、俺は未だにエロい女性としたことがない。恋人やセフレの中には激しいプレイを求める人がいたけど、思いっきりイキ狂いする人がいなかったんだよな。そのため、デリヘルなら敏感に感じてくれる風俗嬢がいるかもしれないので、写真や自己紹介欄などを細かくチェックしてみた。すると、男性に攻められるのが好きと書いている風俗嬢がいたので、俺は彼女を指名してデリヘル店に予約した。家に来た女性を見ると、一般女性と大して変わらないような感じでそんなにエロくは見えなかった。しかし、彼女のリクエストで目隠しプレイをしたいというので、彼女に目隠しをしてからいやらしく攻めてみたんだけど、彼女の体の反応がすごかった。軽く手まんをしただけで全身をけいれんさせて感じていたし、キスや乳首を触るだけでもビクビクっと体を反応させていた。俺は彼女の口の前で勃起したものを激しくしごき、最後は彼女の口の中に発射した。